アルコール除菌あちこち用

家中の菌が気になる、子ども用品やペット用品などのあちこちを「安心×除菌」!

  • ティッシュペーパーなどにスプレーして拭くだけ。

  • 100%食品に使える原料からつくられているので、いろいろな物に安心して使えます。

※全ての菌・用途にあてはまるわけではありません。

ティッシュペーパーや乾いた布などにスプレーして拭く。その後二度拭きは不要。

※使用後、表面が完全に乾いたことを確認する。

※初めての使用や、熱などで傷んだ塗装・コーティング部分への使用は、目立たない所で、シミ・変色・剥がれがないことを試してから使う。

※対象物に直接スプレーしない。

※電気製品は必ず電源を切ってから使う。 

※色落ちが心配な物には使用しない。目立たない所でシミ・変色しないことを試してから使う。

  • 家中の菌が気になる、子ども用品やペット用品などのあちこちを「安心×除菌」!

  • ティッシュペーパーなどにスプレーして拭くだけで、家中のいろいろな物を「安心x除菌」。100%食品に使える原料からつくられているので、いろいろな物に安心して使えます。
    ※全ての菌・用途にあてはまるわけではありません。

  • 主成分がアルコールなので、乾きやすく、素早く除菌。さらに二度拭きや洗い流し不要なので、気になった時にいつでも手軽に使えます。

  • 用途:

    • 子ども用品(おもちゃ・マット・おまる・おむつ用ゴミ箱・ベビーカー・チャイルドシート)、ペット用品(おもちゃ・皿・トイレ・キャリー・ゲージ)のプラスチック素材やステンレスなどの金属素材の除菌

    • 電気製品・ファックスなどのプラスチック素材やステンレスなどの金属素材の除菌

    • ドアノブ・手すり・ガラス・畳・机の除菌

    • 布製のぬいぐるみ・スリッパの内側・スニーカーの内側、カーペットの除菌

  • 使えないもの:

    • ワックス・ペンキ・ニス・ラッカー仕上げ等の塗装部

    • 自動車の塗装面

    • アクリル樹脂・ゴム

    • 塩化ビニル

    • 皮革

    • 白木や桐

    • テレビ画面・パソコン画面

    • 食品

  • 品質表示:
    品名/住宅用除菌剤
    成分/発酵エタノール、クエン酸ナトリウム、乳酸、精製水
    正味量/400mL

Q: どんな所に使えますか?

A: 子ども用品(おもちゃ・マット・ベビーカー・チャイルドシート)やペット用品(おもちゃ・皿・トイレ・キャリー・ゲージ)、電気製品、ファックスなどのプラスチック素材やステンレスなどの金属素材に使えます。そのほか、畳、ドアノブ、手すり、ガラス、机、布製のぬいぐるみ・スリッパの内側・スニーカーの内側・カーペットなど、家中の菌が気になるあっちこっちにご利用ください。


Q: 使えない素材はありますか?

A: ワックス・ペンキ・ニス・ラッカー仕上げ等の塗装面、自動車の塗装面、アクリル樹脂、ゴム、塩化ビニル、皮革、桐などの白木、テレビ画面・パソコン画面、食品には使えません。


Q: つめかえ用はありますか?

A: はい、あります。使い終わったら、本容器につめかえて引き続きご使用ください。


Q: 小さい子どもがいても使って大丈夫ですか?

A: アルコールが主成分の製品なので乾きやすいため、乾いてしまえば、拭いたところを小さなお子様が触っても心配ありません。ただし、いたずらしないように、小さなお子様の手の届くところには置かないでください。


Q: 使い終わったら、「スクラビングバブル アルコール除菌 トイレ用」の「 つめかえ用」を入れて使えますか?

A: 「スクラビングバブル アルコール除菌 あちこち用」専用のつめかえ用をご利用ください。「トイレ用」と「あちこち用」は処方が違います。


  • 目に入ると刺激がある。
  • 用途外に使用しない。
  • 飲まない。
  • 引火のおそれがあるので火気の付近で使用しない。
  • 換気をよくして使用する。
  • 塩素系の漂白剤・洗浄剤と混ざると有害なガスが発生するおそれがあるので注意する。
  • 荒れ性の方はゴム手袋などを使用する。
  • 人には使用しない。
  • 液が床や家具にかかったときは、変色することがあるので、すぐに雑巾でふきとる。
  • この容器に他の液を入れて使用しない。
  • 他の容器に移して使わない。
  • 子供やペットが触れる所に置かない。
  • 直射日光を避け、火気の近くや表面が熱くなるところに置かない。
  • 目に入った時:多量の水で洗い流す。
  • 飲み込んだ時:コップ数杯の水を飲ませる。
  • 気分が悪くなった時:直ちに使用をやめてその場から離れる。新鮮な空気の風通しの良い場所で安静にする。

※異常があればすぐに医師に相談する。いずれの場合も受診時は製品を持参する。